茅ヶ崎市の給付金・補助金
2026年8月
茅ヶ崎市の給付金・補助金
2026年8月
2026年8月時点で神奈川県茅ヶ崎市にお住まいの方が使える制度です。国・神奈川県・茅ヶ崎市のものをまとめています。このページは過去の月の記録です。最新の情報は今月のページをご覧ください。
予算が残り少ない制度1件
予算に達すると、公表されている締切より前に受付が終わります。
2026年8月時点で使える制度のすべて
49件
- 茅ヶ崎市医療
小児医療費助成制度(茅ヶ崎市)
医療機関の窓口で、お子さんのマイナ保険証等と小児医療証の両方を出すと、保険適用分の全額が助成されます。健康診断・予防接種・入院中の食事代は対象外です。
- 国(経済産業省/環境共創イニシアチブ)住まい(省エネ)
DR家庭用蓄電池事業(国)
1申請あたり上限60万円。蓄電容量あたりの単価と目標価格の条件があり、機器と工事の内容で額が決まります。
- 国(住宅省エネ2026キャンペーン)住まい(省エネ)
みらいエコ住宅2026事業
リフォームは住宅の建築時期と工事範囲により、1戸あたり最大100万円(平成4年以前の住宅)または最大80万円。新築はGX志向型で110万〜125万円。
- 国(環境省)住まい(省エネ)
住宅用太陽光・蓄電池の導入支援(国)
年度の公募内容によって変わります。蓄電池は国の「DR家庭用蓄電池事業」(最大60万円)が別にあります。都道府県・市区町村の補助と合わせてご確認ください。
- 国(自立相談支援機関が窓口)くらし
住居確保給付金
自治体ごとの上限額まで家賃相当額を大家等へ直接支給。
- 国(住宅省エネ2026キャンペーン)住まい(省エネ)
先進的窓リノベ2026事業
工事内容と窓の性能・サイズに応じた定額補助。1戸あたり上限200万円。
- 国子育て・教育
児童手当
3歳未満は月15,000円、3歳〜高校生年代は月10,000円、第3子以降は月30,000円。
- 国(市区町村が窓口)子育て・教育
児童扶養手当
子ども1人の場合、全部支給で月48,050円(令和8年4月から。所得により一部支給)
- 国(厚生労働省/ハローワーク)仕事・学び直し
再就職手当
支給残日数が所定給付日数の3分の2以上なら「残日数×70%×基本手当日額」、3分の1以上なら「残日数×60%×基本手当日額」。
- 国(厚生労働省/ハローワーク)子育て・教育
出生後休業支援給付金
支給上限額60,205円(支給率13%・令和8年8月1日から)。最大28日分。上限は毎年8月1日に変わります。
- 国(厚生労働省/ハローワーク)子育て・教育
出生時育児休業給付金(産後パパ育休)
支給上限額310,290円(支給率67%・令和8年8月1日から)。上限は毎年8月1日に変わります。
- 国(健康保険)出産
出産育児一時金
子ども1人につき50万円(産科医療補償制度に加入する医療機関で妊娠週数22週以降の出産の場合)
- 国(厚生労働省/労働基準監督署)医療
労災保険の給付(仕事・通勤によるけがや病気)
休業した場合は、休業4日目から給付基礎日額の60%(休業補償給付)に特別支給金20%が加わり、あわせておよそ80%。葬祭料は315,000円+給付基礎日額の30日分と、給付基礎日額の60日分の、高いほう。
- 国(お住まいの市区町村が窓口)くらし
国民健康保険料の軽減(倒産・解雇などで離職した方)
前年の給与所得を100分の30とみなして保険料を計算します。減る額は前年の収入と自治体によって変わります。
- 国(日本年金機構)くらし
国民年金保険料の免除・納付猶予
全額免除で年間約20万円の負担軽減(保険料額により変動)。
- 国(日本年金機構/お住まいの市区町村が窓口)年金
国民年金保険料の学生納付特例
保険料の納付が猶予されます。前年の所得が「128万円+扶養親族等の数×38万円+社会保険料控除等」以下であることが要件です(申請する本人の所得だけで見ます)。
- 国(加入している健康保険が窓口)医療
埋葬料・埋葬費(健康保険)
埋葬料50,000円(家族埋葬料も50,000円)。申請できる方がいない場合は、50,000円の範囲内で実際にかかった費用。
- 国(厚生労働省/ハローワーク)仕事・学び直し
基本手当(雇用保険の失業給付)
自己都合などの一般の離職では90日〜150日分。倒産・解雇などの特定受給資格者では90日〜330日分。1日あたりの額は離職前の賃金から計算されます。
- 国(市区町村が実施)出産
妊婦のための支援給付
認定時に5万円+妊娠しているこどもの人数×5万円(1人なら合わせて10万円)。現金振込が基本で、希望すれば市町村のクーポン等で受け取れます。
- 国(日本年金機構/お住まいの市区町村が窓口)年金
寡婦年金
夫の第1号被保険者期間だけで計算した老齢基礎年金の4分の3。
- 国(都道府県・指定都市・中核市が窓口)医療
小児慢性特定疾病の医療費助成
所得に応じて1か月の上限が決まります。上限額はお住まいの都道府県・指定都市でご確認ください。
- 国(厚生労働省/ハローワーク)仕事・学び直し
広域求職活動費・移転費
交通費・宿泊費・引越し費用の実費相当。距離や家族の人数によって決まります。
- 国(都道府県・指定都市が窓口)医療
指定難病の医療費助成(特定医療費)
自己負担割合が3割の方は2割に。1か月の上限は生活保護0円/低所得1は2,500円/低所得2は5,000円/一般所得1は10,000円/一般所得2は20,000円/上位所得は30,000円(人工呼吸器等装着者は一律1,000円)。
- 国(厚生労働省/ハローワーク)仕事・学び直し
教育訓練給付金
一般教育訓練は受講費用の20%(上限10万円)。特定一般教育訓練は40%(上限20万円)で、資格を取って1年以内に就職すると50%(上限25万円)。専門実践教育訓練は50%(年間上限40万円)で、資格を取って就職すると70%(年間上限56万円)、さらに賃金が5%以上上がると80%(年間上限64万円)。
- 国(日本年金機構/お住まいの市区町村が窓口)年金
死亡一時金
納めた月数に応じて120,000円〜320,000円。付加保険料を36か月以上納めていた場合は8,500円が加算されます。
- 国(お住まいの都道府県・市・福祉事務所設置町村が窓口)くらし
母子父子寡婦福祉資金貸付金
種類によって借りられる額が変わります。利率は種類と連帯保証人の有無により、無利子または年1.0%です。返済は一定の据置期間のあと、3年から20年です。
- 国(厚生労働省/ハローワーク)仕事・学び直し
求職者支援制度(職業訓練受講給付金)
職業訓練受講手当 月10万円。これに通所手当(月上限42,500円)と、寄宿が必要な場合の寄宿手当(月10,700円)が加わります。
- 国(お住まいの市区町村が窓口)災害
災害弔慰金
生計を支えていた方が亡くなった場合は500万円以下、その他の方の場合は250万円以下。実際の額は市町村の条例で決まります。
- 国(お住まいの市区町村が窓口)災害
災害障害見舞金
生計を支えていた方の場合は250万円以下、その他の方の場合は125万円以下。実際の額は市町村の条例で決まります。
- 国(お住まいの市区町村が窓口)障害
特別児童扶養手当
月額 1級58,450円/2級38,930円(令和8年4月から)。4月・8月・12月に、前月分までがまとめて支払われます。
- 国(お住まいの市区町村の福祉事務所が窓口)障害
特別障害者手当
月額30,450円(令和8年4月から)。2月・5月・8月・11月に、前月分までがまとめて支払われます。
- 国(お住まいの市区町村が窓口)介護
特定入所者介護サービス費(補足給付)
食費の基準費用額は日額1,545円ですが、第1段階の方は300円、第2段階は390円、第3段階①は680円、第3段階②は1,420円までになります。部屋代も段階と部屋の種類で上限が決まります(令和8年8月から)。
- 国+道府県・市町村引越し
移住支援金(地方創生移住支援事業)
単身60万円、世帯100万円。18歳未満の子ども1人につき最大100万円を加算する自治体もあります。
- 国(住宅省エネ2026キャンペーン)住まい(省エネ)
給湯省エネ2026事業
機器の種類・性能に応じた定額。1台あたりおおむね6万〜20万円。
- 国(厚生労働省/ハローワーク)子育て・教育
育児休業給付金
1か月あたりの上限は332,454円(支給率67%)/248,100円(支給率50%)。令和8年8月1日から。上限は毎年8月1日に変わります。
- 国(お住まいの市区町村・都道府県が窓口)医療
自立支援医療(精神通院・更生医療・育成医療)
自己負担は原則1割。1か月の上限は所得によって、生活保護0円/低所得1は2,500円/低所得2は5,000円/中間所得は総医療費の1割か高額療養費の限度額(育成医療は5,000〜10,000円)。
- 国(都道府県・市区町村が窓口)災害
被災者生活再建支援金
全壊・解体・長期避難は基礎支援金100万円、大規模半壊は50万円。これに再建方法に応じた加算支援金(建設・購入200万円/補修100万円/賃借50万円)が付き、最大300万円。中規模半壊は加算支援金のみ(建設・購入100万円/補修50万円/賃借25万円)。世帯人数が1人の場合は各欄の4分の3。
- 国(日本年金機構)年金
遺族厚生年金
亡くなった方の老齢厚生年金の報酬比例部分の4分の3です。厚生年金の加入期間が300月(25年)に満たない場合は、300月とみなして計算します。40歳以上65歳未満で子のいない妻には、中高齢寡婦加算として年635,500円が上乗せされます。
- 国(日本年金機構/お住まいの市区町村が窓口)年金
遺族基礎年金
配偶者が受け取る場合は年847,300円(令和8年4月分から・昭和31年4月2日以後生まれ)に子の加算。加算は1人目・2人目が各243,800円、3人目以降が各81,300円。
- 国(お住まいの市区町村の福祉事務所が窓口)障害
障害児福祉手当
月額16,560円(令和8年4月から)。2月・5月・8月・11月に、前月分までがまとめて支払われます。
- 国(日本年金機構/お住まいの市区町村が窓口)年金
障害基礎年金
年額 1級1,059,125円/2級847,300円(令和8年4月分から・昭和31年4月2日以後生まれ)。子の加算は2人目まで1人243,800円、3人目以降1人81,300円。
- 国(厚生労働省/ハローワーク)仕事・学び直し
高年齢求職者給付金
被保険者期間が1年以上なら基本手当日額の50日分、1年未満なら30日分。一時金としてまとめて支払われます。
- 国(お住まいの都道府県が実施)子育て・教育
高校生等奨学給付金(奨学のための給付金)
住民税非課税世帯は年額152,000円(私立・全日制)/143,700円(国公立・全日制)。2026年度から対象が広がり、年収270〜380万円程度の世帯は非課税世帯の3分の1、380〜490万円程度の世帯は4分の1が支給されます。通信制は額が下がります。
- 国子育て・教育
高等学校等就学支援金
年額118,800円(公立の授業料相当)。私立に通う場合は年額457,200円。2026年度から所得制限はありません。
- 国(文部科学省・日本学生支援機構)子育て・教育
高等教育の修学支援新制度
住民税非課税世帯の場合、授業料の減免は年額で国公立大学535,800円・私立大学700,000円まで、入学金は国公立282,000円・私立260,000円まで。非課税世帯に準ずる世帯は、この額の3分の2または3分の1になります。給付型奨学金は別に支給されます。
- 国(加入している医療保険が窓口)医療
高額医療・高額介護合算療養費
上限は年齢と所得で決まります。70歳未満は標準報酬月額26万円以下の方などで年60万円、市区町村民税の非課税者等は年34万円。70〜74歳は一般で年56万円、市区町村民税の非課税者等は年31万円(所得がない場合は19万円)。超えた金額が501円以上の場合に限ります。(協会けんぽの案内にもとづく額)
- 国(加入している健康保険・市区町村が窓口)医療
高額療養費制度
上限は年齢と所得で決まります。たとえば70歳未満・年収約370万〜約770万円の方は月85,800円+1%(多数回該当は44,400円)。令和8年8月からは、月ごとの上限に加えて年間の上限(8月〜翌年7月)も設けられました。
- 神奈川県子育て・教育
学費補助金(神奈川県・私立高等学校等)
所得の区分によって額が変わります。国の就学支援金に上乗せして支給されます。金額は県のリーフレットでご確認ください。
このページは2026年10月23日時点の登録内容で作られています。 締切までの残り日数は各制度のページをご覧ください。
自治体が公開しているデータをそのまま掲載しています。金額や期限が実際と異なる場合がありますので、 下の出典リンクから公式ページをあわせてご確認ください。