利用規約
最終更新:2026年9月8日
いちばん大事なこと
スマート給付が出すのは目安です。 受け取れるかどうかの最終的な判断は、それぞれの制度の実施主体(国・地方公共団体など)が行います。 必ず各制度の公式ページと窓口でお確かめください。
1. このサービスについて
スマート給付は、お答えいただいた内容と、国・地方公共団体が公表している情報を照らして、 受け取れる可能性のある給付金・助成金と、その締切をお伝えするサービスです。
国・地方公共団体とは関係のない民間サービスです。官公庁から委託を受けたものでも、提携しているものでもありません。
2. しないこと
申請書類の作成・代行はしません。行政書士法により、報酬を得て官公署に提出する書類を作成できるのは行政書士に限られています。スマート給付がするのは、対象の判定・必要書類のご案内・公式の申請ページへのご案内までです。
税額の計算や確定申告の代行もしません。
SMS(ショートメッセージ)は送りません。給付金をかたる詐欺と同じ経路を使わないためです。スマート給付を名乗るSMSが届いたら、それは別のものです。
3. 情報の正しさについて
制度の内容は公式情報をもとにしていますが、変更されることがあり、反映が遅れることがあります。各制度のページに、出典と最終確認日を表示しています。確認から日が経っているものには その旨を表示します。
補助金は予算に達すると締切前でも受付が終わります。 表示している締切までに申請できることを保証するものではありません。
確認作業が済んでいないデータには「確認前」と表示しています。 表示のあるものは、公式ページでのご確認をお願いします。
4. 責任の範囲
スマート給付の情報にもとづいて申請された結果、受給できなかった場合、 申請が間に合わなかった場合などについて、当方は責任を負いません。 上記3のとおり、最終的な判断は各実施主体が行うためです。
サービスは予告なく変更・停止することがあります。
5. アカウントについて
アカウントは任意です。作らなくても判定は使えます。
パスワードの管理はご自身でお願いします。心当たりのないログインがあった場合は、 マイページの「ほかの端末からもログアウトする」をお使いください。
退会はマイページからいつでもできます。お預かりしている内容はすべて消えます。
6. 事業者向けの機能について
事業者向けの案内書作成機能をご利用の場合、作成した案内書の内容について、 お客様への説明責任は事業者にあります。案内書にも同じ免責を記載しています。
7. 出典と著作権
東京都のオープンデータ(クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際)、 e-Gov(公共データ利用規約1.0)などを利用しています。 各制度のページに出典を表示しています。
政府・地方公共団体のロゴや意匠は使用していません。
8. 変更について
この規約を変更するときは、この画面の最終更新日を改めます。