子育て・教育期限は要確認確認前

子宮頸がん任意予防接種

別名・よくある呼ばれ方:任意予防接種

予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち西東京市では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。

いくら・いつまで

金額

以下の上限額と、支払いされた接種費用を比較して少ない方の額を助成します。 書類が不足している場合を除き、申請月の翌月末日に口座振込でお支払いします。 子宮頸がん任意予防接種償還払い助成上限額(2価・4価) 予防接種を受けた日 / 助成上限額(1回) 平成25年4月1日から平成26年3月31日 / 15,930円 平成26年4月1日から平成27年3月31日 / 16,385円 平成27年4月1日から令和元年9月31日 / 16,515円 令和元年10月1日から令和4年3月31日 / 16,821円 子宮頸がん任意予防接種償還払い助成上限額(9価) 助成上限額(1回) 29,981円

申請期限
2025年3月31日出典に載っているのはこの日付ですが、取り込み元の更新が止まっているため、 すでに過ぎた年度の期限が残っている可能性があります。 毎年度くり返される制度であれば、今年度も受け付けていることがあります。窓口でご確認ください。
申請方法
窓口で申請
窓口
保谷保健福祉センター(保谷庁舎) 4階 健康課

申請の手順

必要書類

1 ヒトパピローマウイルス感染症に係る任意予防接種費用助成金交付申請書【必須】

ヒトパピローマウイルス感染症に係る任意予防接種費用助成金交付申請書(PDF:130KB)

2 母子健康手帳(「出生届出済証明のページ」及び「予防接種の記録のヒトパピローマウイルス(HPV)のページ」)又は予防接種済証など、対象者が接種を受けた日及び回数を確認できる書類の写し【必須】

※紛失された方も申請できる場合があります。下の「必要書類を紛失した方」をご覧ください。

3 接種費用を支払ったこと及び金額を確認できる領収証等の原本

※紛失された方は下の「必要書類を紛失した方」をご覧ください。

必要書類を紛失した方

1 母子健康手帳等を紛失した方

予防接種を受けた医療機関から「ヒトパピローマウイルス感染症に係る任意予防接種費用助成金交付申請用証明書」の発行を受けられる場合に限り、償還払いの申請を行うことができます。

あらかじめ「ヒトパピローマウイルス感染症に係る任意予防接種費用助成金交付申請用証明書」を記入して医療機関に持参してください。

※証明書の発行にかかる費用は助成できません。

ヒトパピローマウイルス感染症に係る任意予防接種費用助成金交付申請用証明書(PDF:248KB)

2 領収証等を紛失した方は、「必要書類」により、ヒトパピローマウイルス感染症に係る任意予防接種を受けた日及び回数を確認できる場合に限り、原則、予防接種を受けた日時点の助成上限額を助成します。なお、実際にお支払いされた接種費用について、医療機関に確認する場合があります。助成上限額よりも少ない場合は、お支払いされた接種費用の額を助成します。

出典に書かれている内容をそのまま載せています(2023年4月27日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。

対象となる条件

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印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 西東京市にお住まいである
  • 出典に書かれた対象者の要件を満たす

    対象の条件:平成9年4月2日生まれから平成17年4月1日生まれの女子

出典

取り込み元の更新日 2023年4月27日

東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.city.nishitokyo.lg.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

申請書をダウンロードする

最終確認は必ず各制度の窓口へ

この制度はどうなりましたか?

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