給食費(副食費)に関する補足給付(国制度)
別名・よくある呼ばれ方:副食費補助
国立市では、一定の要件を満たしている世帯を対象に、幼稚園で提供される給食等にかかる食材料費の一部(副食費)を補助しています。
いくら・いつまで
- 金額
およそ 4,500円
以下の(1)(2)を比較し、低い額の方を補助します。 (1)補助基準額:当該月の給食日数×1食あたりの副食費相当額(園により異なります。) (2)補助上限額:ひと月あたり 4,500 円 ※補助上限額につきましては、変更になる場合がございます。
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 2025年3月7日出典に載っているのはこの日付ですが、取り込み元の更新が止まっているため、 すでに過ぎた年度の期限が残っている可能性があります。 毎年度くり返される制度であれば、今年度も受け付けていることがあります。窓口でご確認ください。
- 申請方法
- 窓口で申請
- 窓口
- 子ども家庭部 保育幼児教育推進課 保育・幼稚園係
申請の手順
提出書類 ※1世帯につき1枚提出してください。
「令和6年度国立市私立幼稚園等園児の保護者補助金 兼 入園料等補助金 兼 給食費(副食費)に関する補足給付費 交付申請書」
添付書類 課税を証明する書類
※令和5年1月1日、令和6年 1 月 1 日時点の住所が国立市外の方は課税証明書をご提出ください。
所得のある方全員分必要です。
・ただし、保護者のいずれか一方が「控除対象配偶者」である場合、「控除対象配偶者」分の証明書は不要です。
・すでに令和4年度の本補助金の申請において、課税証明書等を提出している場合、再度の提出は不要です。
・市 HP よりダウンロードできる「確認書」(=実際の所得にかかわらず世帯区分dとして申請)を提出することで、課税証明書の提出を省略することもできます。
※令和5年1月1日、令和6年1月1日時点の住所が国立市民の方は、提出不要です。
対象者 / 添付書類
令和5年1月1日時点の 住所が国立市外の方 / ●令和5年度区市町村民税課税証明書(扶養親族(控除)数等の記載があるもの) 該当年1月1日の居住地で発行できますので、お取り寄せの上ご提出ください。 すでに提出している場合は、省略できます。
令和6年1月1日時点の 住所が国立市外の方 / ●令和6年度区市町村民税課税証明書(扶養親族(控除)数等の記載があるもの) 該当年1月1日の居住地で発行できますので、お取り寄せの上ご提出ください すでに提出している場合は、省略できます。
令和5年1月1日、 令和6年1月1日時点の 住所が国外の方 / ●該当前年分の収入(国内、国外すべての分)に関する書類(給与収入や扶養状況、 社会保険料控除等の記載があり、勤務先で証明され、証明印または署名があるもの) ※ご不明な点がありましたら保育・幼稚園係までご連絡ください。
※ひとり親等世帯・多子世帯等に該当される方は負担軽減措置があります。
P7をご参照の上、必要書類も添付してください。
出典に書かれている内容をそのまま載せています(2025年8月20日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 国立市にお住まいである
- 3歳以上6歳未満の子どもがいる
出典に書かれたその他の対象条件を満たす
対象の条件:対象者は、次のいずれかに該当する園児の保護者の方です。 (1)令和 5 年度市民税所得割額の世帯合算額が 77,101 円未満の方(令和6年4月~8月まで対象) (2)令和6年度…
出典
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。
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