子育て・教育確認前

企業主導型保育所

別名・よくある呼ばれ方:認可外保育施設一覧

認可外保育施設とは、公的助成の有無や事業規模などにかかわらず、児童福祉法、もしくは認定こども園法に基づく認可を受けていない、お子さんを預かる施設・サービスの総称で、保育の内容や料金設定などは施設によりさまざまです。 下記は、多摩市内にある「幼児教育・保育の無償化」の対象となる認可外保育施設の一覧です。

いくら・いつまで

金額

月あたり およそ 3万円

多摩市内在住で市内及び市外の企業主導型保育所の地域枠を月120時間以上利用の方には、規定保育料からの軽減措置(月額保育料の2分の1を補助※)があります。 ※月額上限30,000円 令和元年10月からの幼児教育・保育無償化に伴い、上記の東京都の補助制度が拡充されたため、認証保育所に対する多子世帯支援補助を実施しています。また、令和5年10月から、第2子の補助上限額を第3子と同じ上限額まで引き上げを実施し、第2子の多子世帯負担軽減を拡充します。

上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
窓口で申請
窓口
多摩市子ども・若者政策課

申請の手順

利用者は直接希望の企業主導型保育所へお申し込みください。

支給認定の申請について

支給認定証の発行を希望する場合は、「教育・保育給付認定申請書」と保護者の「保育の必要性の書類」を多摩市子ども・若者政策課へご提出ください。書類の提出を確認してから原則30日以内に支給認定証を発行いたします。

保護者の「保育の必要性の書類」については、「保育の必要性の要件」によって変わりますので「教育・保育給付認定申請書」の「提出書類の確認について」をお読みいただき、書類を揃えてください。

教育・保育給付認定申請書(企業主導型保育施設用) (PDF 148.1KB)

出典に書かれている内容をそのまま載せています(2023年9月7日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。

対象となる条件

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印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 多摩市にお住まいである
  • 出典に書かれた対象者の要件を満たす

    対象者の条件を窓口でご確認ください

出典

取り込み元の更新日 2023年9月7日

東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.city.tama.lg.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

申請書をダウンロードする

最終確認は必ず各制度の窓口へ

この制度はどうなりましたか?

押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。

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