はっぴーファーストバースデー事業
別名・よくある呼ばれ方:自治体独自の育児に関する金銭的支援
この事業は「とうきょうママパパ応援事業」の一つで、1歳のお子様の育児の応援を目的にしてます。1歳になるお子様のいらっしゃるご家庭にアンケートのご案内通知を送付しますので、アンケートにご回答ください。アンケートにご回答いただいた方に“はっぴーギフト”をお渡ししています。
いくら・いつまで
- 金額
およそ 6万円〜8万円
ギフトの内容 ・令和5年4月1日から令和6年3月31日生まれのお子様 育児用品等にご利用いただけるデジタルギフト 1人目:6万円分 2人目:7万円分 3人目以降:8万円分 ・令和5年3月31日以前にお生まれのお子様 こども商品券 1人目:1万円分 2人目:2万円分 3人目:3万円分
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
申請の手順
・令和5年4月1日から令和6年3月31日生まれのお子様
1歳になる頃に健康センターから通知(アンケートのご案内)が届きます。
通知に記載された二次元コードからインターネットでアンケートにお答えください。
翌月末に、はっぴーギフトを手渡しまたはご自宅へ郵送致します。
※令和6年4月末日までにアンケートに回答していただいた対象の方へのはっぴーギフトの発送は、6月7日頃の予定です。
・令和5年3月31日以前に生まれたお子様
1歳になる頃に健康センターから通知(アンケートのご案内)が届きます。
アンケートを記入し、同封の返信用封筒で返送してください。
翌月末に、はっぴーギフトを手渡しまたはご自宅へ郵送致します。
※令和6年4月末日までにアンケートを返送していただいた対象の方へのはっぴーギフトの発送は、6月7日頃の予定です。
出典に書かれている内容をそのまま載せています(2024年5月2日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 多摩市にお住まいである
出典に書かれた対象者の要件を満たす
対象の条件:1歳になるお子様のいらっしゃるご家庭
出典
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。
あわせて確認したい制度
- ひとり親家庭高等職業訓練促進資金貸付事業住宅支援資金多摩市・子育て・教育高等職業訓練促進給付金を活用して、養成機関に修学し、就職に有利な資格の取得を目指すひとり親家庭の親に対し、入学準備金および就職準備金の貸し付けを行っています。
- 多摩市子育てのための施設等利用給付認定申請多摩市・子育て・教育私学助成の幼稚園(現行制度幼稚園)や、認証保育所・企業主導型保育所などの認可外保育施設、幼稚園の預かり保育を使うときに、「幼児教育・保育の無償化」の給付を受けるための認定です。無償化の対象でも、この認定を受けていない期間は給付されず、さかのぼっての認定もできません。入園・利用の前に多摩市へ申請してください。通知書が届くまで1か月ほどかかります。
- 里帰り等妊婦健診受診費助成金多摩市・出産里帰り出産などで、東京都外の医療機関や契約外の助産所で妊婦健康診査などを受け、受診票を使えなかった方に、かかった費用の一部を後から助成します。妊婦健診のほか、超音波検査・子宮頸がん検診・新生児聴覚検査・産婦健康診査・1か月児健康診査も対象です。多胎妊娠で14回を超えて自費で受けた健診も対象になります。申請は出産した日から1年以内に、こども家庭センター「にじたま」へ(郵送も可)。1回の出産につき申請は一度だけです。
- 018サポート(東京都)東京都・子育て・教育東京都内に住む0歳から18歳(高校生年代)までの子ども1人につき、月5,000円(年6万円)を支給する東京都独自の制度。
- 育児休業給付金国(厚生労働省/ハローワーク)・子育て・教育育児休業をとっている間に、雇用保険から受け取れる給付です。はじめの180日は休業前の賃金のおよそ67%、それ以降は50%が目安です。申請は勤め先を通じて行うのが一般的です。
- 高校生等奨学給付金(奨学のための給付金)国(お住まいの都道府県が実施)・子育て・教育高校生の教科書代・教材費・通学用品費など、授業料以外の教育費にあてる返さなくてよい給付金です。授業料の就学支援金とは別に、お住まいの都道府県か学校へ申し込みます。