子育て・教育確認前

国立市内の認定こども園・幼稚園等のご案内(R6)

別名・よくある呼ばれ方:幼児教育・保育施設の保育料について

子ども・子育て支援新制度による給付を受ける幼稚園や認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・居宅訪問型保育・事業所内保育)の保育料(利用者負担額)は、国が定めた額を上限として、国立市が認定区分ごとに、世帯の所得状況、利用時間(標準時間・短時間)などに応じて定めた額となります。 それ以外の私学助成の幼稚園や認可外保育施設などの利用料は、施設ごとに定めた額になります。

いくら・いつまで

金額

月あたり およそ 2.6万円〜3.8万円

・費用(市内園) ・入園料 ・・・・・・・・・・・・・・ 各園詳細ページにてご確認ください。 ・保育料月額(私学助成型幼稚園) ・・・ 25,700 円~37,500 円 ※幼児教育無償化により月額 25,700 円を上限として無償化 ・ (施設型給付幼稚園<つぼみ幼稚園・ふたば幼稚園>は利用者負担額) ・・・ 幼児教育無償化により 0 円 ☆保育料のほか、教材費・施設費・冷暖房費等が別に必要な園があります。詳細は各園に お問い合わせください。また幼児教育無償化に加えて、市の補助金を支給いたします。 詳しくは P17~25 をご覧ください。

上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。

国の上限額は令和8年10月1日から上がっています

  • 新制度に移行していない幼稚園の保育料の月額上限:月額25,700円 → 28,000円

上に出している額は、国立市のページに載っているとおりの 改定前のものです。国立市のページが書き換わるまで、 実際にいくらになるかは窓口でご確認ください。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
窓口で申請

対象となる条件

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印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 国立市にお住まいである
  • 3歳以上6歳未満の子どもがいる
  • 出典に書かれたその他の対象条件を満たす

    対象者の条件を窓口でご確認ください

出典

取り込み元の更新日 2025年8月20日

東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.city.kunitachi.tokyo.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

公式ページで詳しく見る

最終確認は必ず各制度の窓口へ

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