出産

多胎妊娠に伴う妊婦健康診査受診費の一部を助成

別名・よくある呼ばれ方:自治体独自の妊産婦向け健診

青梅市では、妊婦健康診査費用の一部を助成する妊婦健康診査受診票14回分に加えて、多胎妊娠に伴う妊婦健康診査費用を5回まで助成しています。

いくら・いつまで

金額

およそ 5,460円

健診15回目から19回目(妊婦1人につき5回まで)について、1回5,460円を限度に受診および検査の実費額が助成されます。すでに交付されている妊婦健康診査受診票をすべて使用した後の、自費で受診した費用が対象です。

上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
窓口で申請
窓口
健康センター窓口

申請の手順

提出書類

・青梅市多胎妊婦健康診査費用助成金交付申請書(健康センター窓口にあります。)

・青梅市多胎妊婦健康診査費用助成金交付請求書(健康センター窓口にあります。)

・妊婦健康診査費用の医療機関領収書(受診者名・受診年月日・金額・医療機関所在地・名称等が記載されている領収書原本)

・健診記録が記入された母子健康手帳(原本)

・申請人名義の預金口座番号等の控え

・印鑑(スタンプ式以外の朱肉を使うもの)

申請方法

上記提出書類をそろえ、健康センター窓口で申請してください。母子健康手帳等確認のため、郵送での受付は行いません。なお、郵送申請を行った場合の申請書等の不着事故については、責任を負いかねますのでご了承ください。

申請期間

出産日(流産または死産の場合は、健康診査を最後に受診した日)から1年間。

支払方法

後日、交付決定通知書を申請者へ送付後、申請人の指定する口座へ助成金を振込します。

出典に書かれている内容をそのまま載せています(2026年9月20日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。

対象となる条件

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印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 青梅市にお住まいである
  • 出典に書かれた対象者の要件を満たす

    対象の条件:令和5年4月1日以降の妊婦健康診査受診日において、東京都外の医療機関(海外を除く)または助産所で、15回目以降の妊婦健康診査を受診し受診費、検査費を自己負担した多胎児を妊娠してい…

出典

最終確認日 2026年9月20日

公開データをもとに、青梅市の公式ページを人が開いて確かめた内容です。

www.city.ome.tokyo.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

公式ページで詳しく見る

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