子育て・教育確認前

青梅市特定不妊治療(先進医療)助成金

別名・よくある呼ばれ方:自治体独自の不妊・不育症に関する助成

東京都では、人工授精に係る保険適用外治療(※)の費用の一部について、独自に助成を行っています。※産科、婦人科、産婦人科、泌尿器科を標榜する医療機関において実施した、医師の診断に基づく治療に限ります。

いくら・いつまで

金額

およそ 5万円

1回の治療につき、保険診療と併せて行った「先進医療」の金額のうち、東京都の助成額を差し引いた額から5万円を上限に助成します。

上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
窓口で申請
窓口
〒198-0042 青梅市東青梅1-174-1 ​こども家庭センター 管理係

申請の手順

申請ができる期間

東京都特定不妊治療(先進医療)助成金の決定を受けた日から1年以内が申請可能な期間です。

例:令和6年4月1日に東京都から交付決定を受けた場合

→令和7年3月31日までが申請可能期間です。​

必要書類

以下の書類を揃えて郵送または窓口へ提出してください。

1.青梅市特定不妊治療費(先進医療)助成金交付申請書 [PDFファイル/89KB]

2.東京都へ申請した特定不妊治療費(先進医療)助成事業受診等証明書の写し

​3.東京都から交付された特定不妊治療費助成承認決定通知書の写し

提出先

〒198-0042

青梅市東青梅1-174-1

​こども家庭センター 管理係

出典に書かれている内容をそのまま載せています(2024年4月1日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。

対象となる条件

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印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 青梅市にお住まいである
  • 出典に書かれた対象者の要件を満たす

    対象の条件:助成対象者 次の1から3の要件をすべて満たす方が対象になります。 1.東京都特定不妊治療費(先進医療)助成(以下「都助成」)の決定を受けている。 2.特定不妊治療(先進医療)を受…

出典

取り込み元の更新日 2024年4月1日

東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.city.ome.tokyo.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

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最終確認は必ず各制度の窓口へ

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