小児インフルエンザワクチン任意接種
別名・よくある呼ばれ方:任意予防接種
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち足立区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
いくら・いつまで
- 金額
およそ 3,000円〜6,000円
助成額は、不活化ワクチン(皮下注射)が1回3,000円、経鼻弱毒生ワクチン(点鼻)が1回6,000円です。どちらか一方のみが対象です。対象は生後6か月の前日から高校3年生相当までの方で、期間は毎年10月1日から1月31日まで。接種回数は、不活化ワクチンが生後6か月から12歳までは2回まで・13歳から高校3年生相当は1回まで、経鼻弱毒生ワクチンは2歳の前日から高校3年生相当まで1回までです。
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 2025年7月31日出典に載っているのはこの日付ですが、取り込み元の更新が止まっているため、 すでに過ぎた年度の期限が残っている可能性があります。 毎年度くり返される制度であれば、今年度も受け付けていることがあります。窓口でご確認ください。
- 申請方法
- 窓口で申請
申請の手順
助成を受けるには、区が発行する予診票が必要です。対象者には、令和6年
9月末までに予診票を送付する予定です。
出典に書かれている内容をそのまま載せています(2026年9月20日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 足立区にお住まいである
出典に書かれた対象者の要件を満たす
対象の条件:生後6か月の前日から高校3年生相当まで
出典
公開データをもとに、足立区の公式ページを人が開いて確かめた内容です。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。
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