足立区特定不妊治療費(先進医療)助成
別名・よくある呼ばれ方:自治体独自の不妊・不育症に関する助成
足立区では、東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の決定を受けた方に対し、体外受精及び顕微授精を行う際に、保険適用と併せて自費で実施された「先進医療」にかかる費用の一部を助成します。
いくら・いつまで
- 金額
およそ 5万円
1回の特定不妊治療(保険診療)と併せて実施した先進医療に対し、50,000円を上限に費用を助成します。
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
- 窓口
- 保健予防課の窓口
申請の手順
以下の書類をすべてそろえ、保健予防課の窓口に直接ご持参ください。 助成金は、申請受付日から概ね2か月後にご指定の口座へ振り込みます。書類に不足がありますと受理できませんので、十分にご注意ください。
原本が必要なもの
(1)足立区特定不妊治療費助成申請書(申請時に窓口でご記入いただくことも可能です)
※ 念のため、振込口座番号等を照合できるものをお持ちください【例:キャッシュカード・通帳】
原本及びコピーが必要なもの
(2)東京都発行の「特定不妊治療費(先進医療)助成承認決定通知書」
コピーが必要なもの
(3)東京都へ提出した「特定不妊治療費(先進医療)事業受診等証明書」
出典に書かれている内容をそのまま載せています(2023年4月14日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
必要になる書類
チェックはこの端末にだけ残ります。実際に何が要るかは窓口が決めるので、出す前に公式ページもご覧ください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 足立区にお住まいである
出典に書かれた対象者の要件を満たす
対象の条件:(1)東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を受けている方 (2)申請日時点において足立区に住民登録がある方(夫婦のいずれかで可) ※ 区外転出の予定がある方は事前に…
出典
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
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