子育て・教育確認前

認可外保育施設保育料補助金

別名・よくある呼ばれ方:幼児教育・保育の無償化

幼児教育・保育の重要性や、子育てや教育にかかる費用負担の軽減を図る少子化対策の観点などから、3歳児クラス(年少)から5歳児クラス(年長)のお子さん、および住民税非課税世帯の0歳児クラスから2歳児クラスのお子さんを対象に、幼児教育・保育の無償化を実施しています。 無償化の内容は、利用する施設・サービスごとに異なります。

いくら・いつまで

金額

およそ 2.5万円〜4万円

保育料から無償化の給付を差し引いた金額と、以下の補助上限額の少ない方の金額が補助されます。 補助上限額 年齢、課税状況 / 補助上限額 0歳から2歳 / 非課税世帯 / 25,000円 ^ / 課税世帯 / 第1子 / 40,000円 ^ / ^ / 第2子以上 / 67,000円 3歳から5歳 / 20,000円

上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
窓口で申請

申請の手順

施設により申請方法が異なります。詳しくは下記担当までお問い合わせください。

こども家庭部 保育課 保育サービス推進係  組織詳細へ

電話:03-5984-1622(直通)  ファクス:03-5984-1220

この担当課にメールを送る

出典に書かれている内容をそのまま載せています(2023年10月1日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。

対象となる条件

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印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 練馬区にお住まいである
  • 出典に書かれた対象者の要件を満たす

    対象の条件:以下の全てを満たす方が対象です。 認証保育所 児童が1の入所契約に基づき、毎月1日時点で保育の提供を現に受けている 毎月1日時点において練馬区に住所を有する (注釈)認可外保育施…

  • 所得・課税の要件を満たす

    所得による制限があります。お住まいの窓口でご確認ください

出典

取り込み元の更新日 2023年10月1日

東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.city.nerima.tokyo.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

公式ページで詳しく見る

最終確認は必ず各制度の窓口へ

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