出産
広域入所(区外の認可保育所等への入所)
別名・よくある呼ばれ方:広域入所(市外の認可保育所等への入所)
大田区から転居する予定があるなどの理由で、区外の認可保育所等に申し込むときの手続きです。申し込みは、大田区ではなく希望する自治体へ直接行います。受け付けの可否・必要書類・締切は自治体ごとに違います。
いくら・いつまで
- 金額
区のページに金額の記載はありません。保育料は、申し込む先の自治体の基準で決まります。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
申請の手順
大田区役所本庁舎へお持ち込みいただくか、郵送(書留)でご提出ください。
出典に書かれている内容をそのまま載せています(2026年9月15日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 大田区にお住まいである
出典に書かれた対象者の要件を満たす
対象者の条件を窓口でご確認ください
出典
最終確認日 2026年9月15日
公開データをもとに、大田区の公式ページを人が開いて確かめた内容です。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
公式ページで詳しく見る
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
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あわせて確認したい制度
- 小中学校就学予定者就学援助大田区・子育て・教育一定の所得に満たない世帯を対象に、小中学校の入学準備にかかる費用の一部を支給します。
- 小中学校就学予定者就学援助大田区・子育て・教育一定の所得に満たない世帯を対象に、小中学校の入学準備にかかる費用の一部を支給します。
- 保育料補助金大田区・子育て・教育大田区では、国の無償化給付に加え、区独自の補助金を私立幼稚園等の園児(注釈1)1の保護者等(注釈1)2に給付しています。 区内の私立幼稚園や通園可能な区外の私立幼稚園(注釈1)3が対象です。 (注釈1)1 満3歳(3歳の誕生日の前日から対象)から5歳 (注釈1)2 大田区に居住し、大田区に住民登録している方 (注釈1)3 区外の幼稚園に通う場合、保育料の一時的な立替えが必要です。
- 出産育児一時金国(健康保険)・出産健康保険の被保険者・被扶養者が出産したときに、子ども1人につき原則50万円が支給されます。多くは医療機関への直接支払制度で、窓口負担が差額のみになります。
- 赤ちゃんファースト(東京都出産・子育て応援事業)東京都・出産東京都内で出産した家庭に、子ども1人につき10万円相当の育児用品・サービスを選べるポイントを提供する事業。2026年1月1日から2027年3月31日までに生まれたお子さんには、「赤ちゃんファースト+(プラス)」の3万円分が上乗せされ、合計13万円相当になります。
- 妊婦のための支援給付国(市区町村が実施)・出産妊娠して申請し、妊婦給付認定を受けると5万円、そのあと妊娠しているこどもの人数を届け出ると「人数×5万円」が支給される制度。面談(伴走型相談支援)と合わせて行われます。実施方法は市町村ごとに異なります。