再生可能エネルギー及び省エネルギー機器等導入助成(北区)
別名・よくある呼ばれ方:北区 太陽光 助成、北区 蓄電池 助成
太陽光発電システムは1kWあたり8万円(上限20万円)、蓄電池は1kWhあたり1万円(上限10万円)です。区内の業者に頼むと2割増しになります。工事を始める前に申請してください(原則7開庁日以上前)。
いくら・いつまで
- 金額
一般用は、太陽光発電システムが1kWあたり8万円(限度額20万円)、住宅用蓄電システムが1kWhあたり1万円(限度額10万円)。区内業者に設置・施工を頼むと、太陽光9.6万円/kW(限度額24万円)、蓄電池1.2万円/kWh(限度額12万円)に上がります。このほかエコキュート・エネファームが各5万円(区内業者6万円)、HEMS、高反射率塗料。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
先に知っておくこと
- 必ず工事を始める前に申請してください(原則として7開庁日以上前)。
- 工事完了報告書は令和9年3月15日までに提出が必要です。
- 助成金は予定金額に達した段階で受付終了になります。
金額を正確にする
0 / 3太陽光と蓄電池の助成は、容量にそのまま比例します。分かる範囲で入れると、 代表値ではなくあなたの容量での額に変わります。 空のままでも判定はできます。答えはこの端末にだけ残ります。
見積書の「システム容量」「太陽電池容量」の欄に出ています。4.5 のように小数でも入れられます。
入れない場合は 0 と入れてください。その分は金額から外します。
見積書やカタログの「蓄電容量」の欄に出ています。家庭用では5〜20kWhぐらいが多いです。
入れない場合は 0 と入れてください。その分は金額から外します。
荒川区・北区・足立区は、区内の事業者に頼むと単価と上限が上がります。
対象となる条件
- 北区にお住まいである
- 太陽光・蓄電池の導入を予定している
- 持ち家である
出典
東京都北区の公式ページを人が開いて確かめた内容です。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
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