副食費補助(狛江市)
別名・よくある呼ばれ方:副食費補助
狛江市では、一定の要件を満たしている世帯を対象に、保育所等で提供される給食等にかかる食材料費の一部(副食費)を免除しています。
いくら・いつまで
- 金額
月あたり およそ 4,500円
副食費実費分(おかず・おやつ等)について月額4,500円まで補助
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
- 窓口
- 児童育成課 保育・幼稚園担当
申請の手順
[32KB xlsxファイル];https://www.city.komae.tokyo.jp/index.cfm/43,100161,c,html/100161/20200203-193517.xlsx、記入例 [205KB pdfファイル];https://www.city.komae.tokyo.jp/index.cfm/43,100161,c,html/100161/20200203-194002.pdf)に必要事項をご記入の上、園から受領した領収証を添付して市へご提出ください。
小学校就学前までの子から数えて第2子と全ての世帯の第3子以降の子ども(上記対象子どもを除く)は、申請により市独自で一部補助を実施いたします。 補助申請の方法については、対象の方へ直接ご案内します。
出典に書かれている内容をそのまま載せています(2024年4月1日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 狛江市にお住まいである
出典に書かれた対象者の要件を満たす
対象の条件:年収360万円未満相当世帯と小学校就学前までの子から数えて第3子以降
出典
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
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あわせて確認したい制度
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- 高等学校等就学支援金国・子育て・教育高等学校等に在学する生徒の授業料に充てるための支援金。学校を通じて申請し、授業料と相殺されるため現金は受け取りません。
- 高等教育の修学支援新制度国(文部科学省・日本学生支援機構)・子育て・教育大学・短大・高専・専門学校に通う方の授業料と入学金を減らし、あわせて返さなくてよい奨学金を給付する制度です。住民税非課税世帯とそれに準ずる世帯が対象です。
- 私立高等学校等授業料軽減助成金(東京都)東京都・子育て・教育東京都内在住で私立高校等に通う生徒の授業料負担を軽減する助成。国の就学支援金と合わせて、都内私立高校の平均授業料相当まで軽減されます。