新生児聴覚検査
聴覚障害は、早期発見・治療により言葉の発達などへの影響が最小限に抑えられることが分かっていることから、生まれたばかりの赤ちゃんに聴覚障害の疑いがないかを調べる新生児聴覚検査の費用の一部を助成しています。
いくら・いつまで
- 金額
およそ 3,000円
3,000円を上限として、1回 (注)3,000円を超えた分は自己負担が発生します。
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
- 窓口
- 受診票を使用せずに新生児聴覚検査を自費で受けられた方へ
申請の手順
里帰り等の理由で受診票が使用できない医療機関で検査を受けた方へ
里帰り等の理由で受診票を使用できない東京都外の医療機関で検査を受けた方、既に自費で検査を受けられた方等を対象に、費用の一部助成を行っております。
詳細は下記のリンク先「受診票を使用せずに新生児聴覚検査を自費で受けられた方へ」をご参照ください。
受診票を使用せずに新生児聴覚検査を自費で受けられた方へ出典に書かれている内容をそのまま載せています(2023年6月30日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
対象となる条件
0 / 2 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 国立市にお住まいである
- 生後2か月未満の子どもがいる
出典に書かれたその他の対象条件を満たす
対象の条件:原則として生後1か月頃まで。 ただし、ご事情があってそれまで受けられない方は生後50日に達するまで。
障害に関する要件を満たす
障害に関する要件が含まれます
出典
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
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あわせて確認したい制度
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