東村山市補足給付事業補助金
別名・よくある呼ばれ方:副食費補助
私立幼稚園に通う園児の保護者が給食費や園で使用する日用品・教材などのために負担する費用について、一定の条件を満たす世帯を対象に費用の一部を給付する事業です。
いくら・いつまで
- 金額
月あたり およそ 2,700円〜7.7万円
給食費(副食費のみ)は月額4,900円以内、日用品・文房具等の費用は月額2,700円以内が、お子さん1人あたりの補助額です。対象は新制度に移行していない園に通う園児の保護者で、世帯の市民税所得割額の合計が77,101円未満の世帯か、同一世帯の小学3年生までの子どものうち3番目以降のお子さんです。
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
申請の手順
東村山市補足給付事業補助金交付申請書兼請求書に必要事項を記入のうえ、園が発行する領収書を添えて担当課まで提出してください。(郵送可)
(注記)対象となる費用ごとに請求書が異なりますので、ご注意ください。
(注記)令和6年度補助金の最終の申請締切は令和7年3月31日(月曜)です。締切日を過ぎると申請できなくなりますのでご注意ください。
申請書兼請求書のダウンロードはこちら出典に書かれている内容をそのまま載せています(2026年9月19日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 東村山市にお住まいである
出典に書かれた対象者の要件を満たす
対象の条件:対象者 : 新制度未移行園に通う新認定を受けた園児保護者で、東村山市に住民登録がある方のうち、次のアまたはイに該当する方 ア)世帯の市民税所得割額の合計が77,101円未満の世帯…
出典
公開データをもとに、東村山市の公式ページを人が開いて確かめた内容です。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
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あわせて確認したい制度
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- 認可外保育施設等多子負担軽減加算東村山市・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない認証保育施設及び市内定期利用保育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、保育料に対する補助を行っています。
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- 幼児教育・保育の無償化東村山市・子育て・教育幼稚園・保育所・認定こども園などを使う3歳児クラスから5歳児クラスのお子さん全員と、市民税非課税世帯の0歳児クラスから2歳児クラスのお子さんの利用料が無償になる国の制度です。新制度に移行していない幼稚園、幼稚園の預かり保育、認可外保育施設・一時保育などは上限額まで無償で、預かり保育と認可外保育施設等は市から「保育の必要性の認定」を受ける必要があります。通園送迎費・行事費・副食費は保護者の負担です(所得や第3子以降などの条件で副食費が免除される場合があります)。