多胎児家庭移動支援
別名・よくある呼ばれ方:自治体独自の子育てに関するサポート
0歳・1歳・2歳の多胎児を育てるご家庭の皆様に対し、タクシー乗車に利用できる「こども商品券」24,000円分を配付し、乳幼児健康診査や予防接種、多胎児サークルへの参加等、多胎児を連れて母子保健事業を利用する際の移動を支援します。
いくら・いつまで
- 金額
およそ 2.4万円
タクシー乗車に利用できる「こども商品券」24,000円分を配付
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
申請の手順
こども商品券をお渡しするためには、区の保健師等との面接(多胎児とその保護者)と申請書の提出が必要です。また、面接及び申請書の提出時点で、足立区に住民登録がある必要があります。
面接は、多胎児の年齢に合わせ、以下のとおり区の母子保健事業への参加時に行わせていただきます。
0歳
赤ちゃん訪問、3から4か月児健康診査
1歳
1歳6か月児歯科健康診査
2歳
2歳児歯っぴぃパーク
※「該当年齢での健診等が終了している」「近日中に足立区外に転居予定がある」など、個別のご事情にあわせて面接や訪問も行います。管轄の保健センターへご連絡ください。
面接・申請書の提出から1から2か月以内に、足立区役所保健予防課からこども商品券を簡易書留で発送します。
出典に書かれている内容をそのまま載せています(2023年12月6日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 足立区にお住まいである
出典に書かれた対象者の要件を満たす
対象の条件:0歳・1歳・2歳の多胎児を養育している世帯
出典
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。
あわせて確認したい制度
- 企業主導型保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。
- 企業主導型保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。
- 企業主導型保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。
- 小児インフルエンザワクチン任意接種足立区・子育て・教育予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち足立区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
- 太陽光発電システム及び蓄電池設置費補助金(足立区)足立区(環境政策課管理係)・住まい(省エネ)太陽光発電システムと蓄電池を設置した方への補助です。令和8年度から2つが1つの補助金になりました(片方だけの申請もできます)。太陽光は1kWあたり6万円、区内の事業者と契約すると7万2千円に上がります。設置して支払いが終わってから申請します。
- 認可外保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。