出産確認前
新生児聴覚検査費用助成
別名・よくある呼ばれ方:新生児聴覚検査
聴覚障害は、早期発見・治療により言葉の発達などへの影響が最小限に抑えられることが分かっていることから、生まれたばかりの赤ちゃんに聴覚障害の疑いがないかを調べる新生児聴覚検査の費用の一部を助成しています。
いくら・いつまで
- 金額
およそ 3,000円
初回検査1回(対象児1人につき)上限3,000円まで
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
必要になる書類
チェックはこの端末にだけ残ります。実際に何が要るかは窓口が決めるので、出す前に公式ページもご覧ください。
対象となる条件
0 / 2 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 足立区にお住まいである
出典に書かれた対象者の要件を満たす
対象の条件:都内に住所を有する者の子で、生年月日が平成31年4月1日以降であること。
障害に関する要件を満たす
障害に関する要件が含まれます
出典
取り込み元の更新日 2020年9月16日
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
公式ページで詳しく見る
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。
あわせて確認したい制度
- 企業主導型保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。
- 企業主導型保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。
- 企業主導型保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。
- 小児インフルエンザワクチン任意接種足立区・子育て・教育予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち足立区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
- 太陽光発電システム及び蓄電池設置費補助金(足立区)足立区(環境政策課管理係)・住まい(省エネ)太陽光発電システムと蓄電池を設置した方への補助です。令和8年度から2つが1つの補助金になりました(片方だけの申請もできます)。太陽光は1kWあたり6万円、区内の事業者と契約すると7万2千円に上がります。設置して支払いが終わってから申請します。
- 認可外保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。