ベビーシッター利用支援事業(一時預かり利用支援)
別名・よくある呼ばれ方:企業主導型ベビーシッター利用者支援事業
仕事や職場復帰のために利用する民間のベビーシッター費用や、多胎児(双子や三つ子など)を養育しているご家庭で、民間のベビーシッターを利用した場合の利用料の一部を助成します。 本制度は、「企業主導型ベビーシッター利用者支援事業」として内閣府が行うもので、利用者は、務め先の事業主から交付を受けた割引券を使用することで、利用料の割引を受けることができます。
いくら・いつまで
- 金額
およそ 2,500円〜3,500円
利用料補助の上限額 補助の上限額 利用時間区分 / 利用時間帯 / 1時間あたり補助上限額 日中利用 / 7時から22時まで / 2,500円 夜間利用 / 22時から翌7時まで / 3,500円 児童1人ごと1か月単位で、日中利用・夜間利用の区分ごとに利用時間を合計し、分単位を切り捨てた上での申請となります。 《例 日中利用の場合》 4月2日に2時間15分、4月10日に1時間30分、4月20日に3時間10分を利用した場合、4月分の利用時間は6時間55分ですが、55分は切り捨てのため、4月は6時間分の15,000円が補助上限金額になります。
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
- 窓口
- 足立区 子ども施設入園課(令和6年4月1日から幼稚園・地域保育課)
申請の手順
3補助金の申請(区へ書類の提出)
必要書類を揃えていただき、申請期限までにご提出ください。提出方法は下記のとおりです。
1.郵送
〒120-8510 足立区中央本町一丁目17番1号 中央館3階
子ども施設入園課(令和6年4月1日から幼稚園・地域保育課) 認証・認可外保育係宛て
2.窓口
足立区 子ども施設入園課(令和6年4月1日から幼稚園・地域保育課)へ持参
出典に書かれている内容をそのまま載せています(2024年6月18日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
必要になる書類
チェックはこの端末にだけ残ります。実際に何が要るかは窓口が決めるので、出す前に公式ページもご覧ください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 足立区にお住まいである
出典に書かれた対象者の要件を満たす
対象の条件:未就学児(0歳から満6歳に達する年度の末日まで)
出典
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。
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- 認可外保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。
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