自立支援医療(育成医療)
別名・よくある呼ばれ方:自立支援医療制度
障害者等が自立した日常生活又は社会生活を営むため、心身の障害の状態を軽減するための医療費の自己負担額を軽減する措置として、自立支援医療費を支給しております。
いくら・いつまで
- 金額
指定医療機関における医療について医療保険各法による給付を適用し、その残額から一部負担金(保護者負担額)を除いた額を自立支援医療で負担します。 一部負担金は、通常は3割の自己負担額に対し、世帯の住民税額に応じた所得区分を判定し1か月の負担上限を設定したものです。 所得階層により、2500円、5000円、10000円、20000円までの月額負担上限額が決定されます。(生活保護世帯は負担0円)
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
- 窓口
- 問合わせ・申請先 名称 / 住所 / 電話番号 中央本町地域・保健総合支援課精神保健係 / 足立区中央本町一丁目5番3号 足立保健所1階 / 03-3880-5358 竹の塚保健センター / 足立区西竹の塚一丁目11番2号 エミエルタワー竹の塚2階 / 03-3855-5082 江北保健センター / 足立区西新井本町二丁目30番40号 / 03-3896-4004 千住保健センター / 足立区千住仲町19番3号 / 03-3888-4277 東部保健センター / 足立区大谷田三丁目11番13号 / 03-3606-4171
申請の手順
窓口への来庁が難しい場合は、郵送による手続きをご案内しています。
郵送申請手続き
申請書類の郵送料は自己負担をお願いしています。郵送によるやり取りは日数がかかりますので、お急ぎの場合は直接窓口でご申請ください。手続き方法は次のPDFファイルをご覧ください。
郵送での申請書請求及び郵送申請をご希望の方へ(PDF:123KB)出典に書かれている内容をそのまま載せています(2024年3月15日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
必要になる書類
チェックはこの端末にだけ残ります。実際に何が要るかは窓口が決めるので、出す前に公式ページもご覧ください。
対象となる条件
0 / 3 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 足立区にお住まいである
- 18歳未満の子どもがいる
出典に書かれたその他の対象条件を満たす
対象の条件:保護者が足立区内に住所を有する、18歳未満の児童。
障害に関する要件を満たす
障害に関する要件が含まれます
生活保護等の要件を満たす
生活保護の受給状況が条件に含まれます
出典
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
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あわせて確認したい制度
- 企業主導型保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。
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- 小児インフルエンザワクチン任意接種足立区・子育て・教育予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち足立区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
- 認可外保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。
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