子育て・教育確認前

病児保育(在宅型)利用料金の助成

別名・よくある呼ばれ方:病児・病後児保育

ベビーシッター事業者が実施する在宅の病児保育サービスを利用したときに、1時間あたり1,000円を上限に、その料金の一部を助成します。

いくら・いつまで

金額

およそ 1,000円

(算定表) 基準額 / 対象経費 児童1人当たり1日の病児保育サービス利用 時間の合計(1時間未満の端数は切り捨て)×1,000円 / 1日の病児保育サービスの利用に要した費用br(※1、※2) ※1 入会金、年会費及び月会費等のほか、交通費等の実費を除く。ただし、月会費に病児保育サービスの利用料が含まれており、利用者がその範囲で利用したときは、月会費相当額(月会費に複数日分の利用料が含まれるときは、月会費を当該日数で等分した額)を「1日の病児保育サービスの利用に要した費用」とみなす。 ※2 病児保育サービスの対価として現金等で直接支払った額に限るものとし、クーポンその他の割引券等で支払った額及びクーポンその他の割引券等の取得に要した額は含まない。 ※3 同一の疾病による病児保育サービスの利用は、7日分に限り助成の対象とする。 助成限度額 対象児童1人につき1会計年度(4月1日から翌年3月31日までの申請受理分)あたり40,000円です。

上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
窓口で申請
窓口
〒121-0816 足立区梅島3-28-8 こども家庭相談室 こども家庭相談課 相談管理係

申請の手順

病児保育サービスを利用した日から1年以内に、下記の書類を揃えて郵送またはご持参のうえ、申請してください(〒121-0816 足立区梅島3-28-8 こども家庭相談室 こども家庭相談課 相談管理係)。

下記書類1.2.は、こども家庭相談課にあります。また、足立区ホームページからダウンロードができます。

病児保育利用料金助成金交付申請書兼同意書病児保育利用料金助成金交付請求書兼口座振替依頼書

病児保育サービスを利用した事業所の領収書原本

病児保育サービス利用明細書等の写し(利用日、利用時間及び利用料金等内訳がわかるもの)

医療機関を受診したことがわかるものの写し(診療明細書、医師の処方に基づく薬袋、服用説明書など、受診者、受診日、医療機関名がわかるもの)

※ 上記の書類1.から4.の保護者名は、同じ名前にしてください。

※ 複数利用分をまとめて申請される場合、1回の発病ごとに申請書を記入し、添付書類を揃えて申請してください。

出典に書かれている内容をそのまま載せています(2024年4月1日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。

対象となる条件

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印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 足立区にお住まいである
  • 13歳未満の子どもがいる
  • 出典に書かれたその他の対象条件を満たす

    対象の条件:月齢6カ月から小学校6年生(満12歳)までの児童

出典

取り込み元の更新日 2024年4月1日

東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.city.adachi.tokyo.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

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