副食費徴収免除加算、特定教育・保育施設に対する給食費補助金
別名・よくある呼ばれ方:副食費補助
北区では、一定の要件を満たしている世帯を対象に、保育所等で提供される給食等にかかる食材料費の一部(副食費)に加えて、独自に主食費を減免しています。
いくら・いつまで
- 金額
月あたり およそ 8,100円
月額8,100円上限(令和8年4月から)。この金額はお通いの幼稚園等に対して支給され、保護者の方は8,100円から給食代を差し引いた額を幼稚園等に支払います。年収360万円未満相当世帯の子どもと、すべての世帯の第3子以降の子どもが対象です。
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
- 窓口
- 入園時 北区内の私立幼稚園等に通園している場合 →幼稚園に提出してください。 北区外の私立幼稚園等に通園している場合 →子ども未来課子ども施設係に提出してください。 入園後 原則、子ども未来課子ども施設係に提出してください。 ※幼稚園を経由して提出していただく場合もあります。 宛先 〒114-8546 北区滝野川2丁目52番10号 北区子ども未来部子ども未来課子ども施設係(郵送可)
申請の手順
申請書類は、入園時に幼稚園等を通じて配付します。途中入園の方など幼稚園等からご案内がない場合は、子ども未来課子ども施設係にお問い合わせください。
出典に書かれている内容をそのまま載せています(2026年9月20日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
対象となる条件
0 / 3 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 北区にお住まいである
出典に書かれた対象者の要件を満たす
対象の条件:生活保護世帯 住民税非課税世帯 世帯年収が約360万円未満の世帯 世帯年収が約360万円以上の世帯で第三子以降の園児 ※兄・姉の年齢に関係なく年長者から数えて第三子以降の園児とす…
所得・課税の要件を満たす
所得による制限があります。お住まいの窓口でご確認ください
生活保護等の要件を満たす
生活保護の受給状況が条件に含まれます
出典
公開データをもとに、北区の公式ページを人が開いて確かめた内容です。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
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あわせて確認したい制度
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- 私立幼稚園(私学助成園)の給食費無償化北区・子育て・教育私立幼稚園等に子どもを通園させる世帯の負担減を目的として、世帯年収や給食利用有無に関わらず、すべての世帯を対象に補助金を支給します。
- 私立幼稚園(新制度移行園)及び認定こども園の給食費無償化北区・子育て・教育私立幼稚園等に子どもを通園させる世帯の負担減を目的として、世帯年収や給食利用有無に関わらず、すべての世帯を対象に補助金を支給します。
- 実費徴収に係る補足給付を行う事業北区・子育て・教育北区では、一定の要件を満たしている世帯を対象に、保育所等で提供される給食等にかかる食材料費の一部(副食費)に加えて、独自に主食費を減免しています。
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- 幼児教育・保育の無償化による給付金(施設等利用費)(3~5歳児クラス)北区・子育て・教育認可外保育施設等の無償化は、北区から「保育の必要性の認定」を受けた保護者が、無償化対象の施設等を利用した場合に、上限額の範囲内で利用料が無償(上限額を上回る部分は自己負担)となります。