出産確認前

新生児聴覚検査

聴覚障害は、早期発見・治療により言葉の発達などへの影響が最小限に抑えられることが分かっていることから、生まれたばかりの赤ちゃんに聴覚障害の疑いがないかを調べる新生児聴覚検査の費用の一部を助成しています。

いくら・いつまで

金額

およそ 3,000円

助成金額 : 3,000円(検査費用は、医療機関により異なります)

上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
窓口で申請
窓口
健康部健康づくり課健康づくり推進係

申請の手順

助成を受けるには、区が妊娠届出時に窓口で交付する「新生児聴覚検査受診票」が必要となります。

転出・転入後の受診票の取り扱いについて

東京都外 / 東京都内

新宿区外へ転出される方 / 都外転出後は受診票は使用できません。 / 都内転出後は受診票を継続して使用できます。

新宿区内へ転入される方 / 前住所地で交付の受診票は使用できません。 前住所地で交付の受診票を差替えて発行します。 / 前住所地で交付の受診票は継続して使用できます。

※受診票の差替えには以下の書類が必要となります。

・母子健康手帳

・本人確認ができる書類

・前住所地で交付の受診票

※紛失した場合は原則再発行できません。ただし、盗難や火災など不測の事態については個別に対応しますので、ご相談ください。

※汚損した場合は汚損した受診票と引き換えに新しい受診票をお渡しします。

里帰り等により新生児聴覚検査を都外で受診される方へ

出産のため、都外に里帰りをしたこと等により、新生児聴覚検査受診票が使用できず、自費で検査を受診した方に、費用の一部を助成します。詳しくはこちらをご確認ください。

www.city.shinjuku.lg.jp を開く

出典に書かれている内容をそのまま載せています(2024年6月11日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。

必要になる書類

チェックはこの端末にだけ残ります。実際に何が要るかは窓口が決めるので、出す前に公式ページもご覧ください。

対象となる条件

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印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 新宿区にお住まいである
  • 出典に書かれた対象者の要件を満たす

    対象の条件:平成31年4月1日以降に出生した新生児

  • 障害に関する要件を満たす

    障害に関する要件が含まれます

出典

取り込み元の更新日 2024年6月11日

東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.city.shinjuku.lg.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

公式ページで詳しく見る

最終確認は必ず各制度の窓口へ

この制度はどうなりましたか?

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