子育て・教育確認前

認可外保育施設等を利用される方の無償化給付の認定申請等

別名・よくある呼ばれ方:認可外保育施設の利用について

認可外保育施設とは、公的助成の有無や事業規模などにかかわらず、児童福祉法、もしくは認定こども園法に基づく認可を受けていない、お子さんを預かる施設・サービスの総称です。具体的には、企業主導型保育、ベビーホテル、ベビーシッター、事業所内や院内の託児室、その他、認可外保育施設として都道府県等に届出を行ったものを指します。保育の内容や料金設定などは施設によりさまざまです。これらの施設を利用する際は、保護者自身の目で直接確認し、充分な説明を受け…

いくら・いつまで

金額

月あたり およそ 3.7万円〜4.2万円

無償化の上限額 ・無償化の上限額は下記のとおりです。 3歳から5歳児クラス:月額3.7万円まで 0歳から2歳児クラス:住民税非課税世帯の子どもを対象に月額4.2万円まで 無償化の対象費用 無償化の対象は保育料のみです。通園送迎費、食材料費、行事参加費、日用品等の費用は対象外です。

上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
窓口で申請

申請の手順

給付について

利用する認可外保育施設が発行する領収証等を添付して、市区町村に請求してください。

※「保育料と通園送迎費等が区別できる領収書」の発行を受けてください。

(通園送迎費等の費用は無償化の対象外のため。)

※施設から「特定子ども・子育て支援提供証明書」の発行を受けてください。

(利用状況等を市区町村でも把握し、不正受給を防止する必要があるため。)

出典に書かれている内容をそのまま載せています(2023年6月25日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。

対象となる条件

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印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 檜原村にお住まいである
  • 出典に書かれた対象者の要件を満たす

    対象の条件:市区町村から「保育の必要性の認定」を受けた方のみ無償化の対象となります。 「保育の必要性の認定」を受けるためには、就労等の要件がありますので、保護者が市区町村に認定の申請を行って…

  • 所得・課税の要件を満たす

    所得による制限があります。お住まいの窓口でご確認ください

出典

取り込み元の更新日 2023年6月25日

東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.vill.hinohara.tokyo.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

公式ページで詳しく見る

最終確認は必ず各制度の窓口へ

この制度はどうなりましたか?

押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。

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