子育て・教育確認前

認可外保育施設の無償化

別名・よくある呼ばれ方:認可外保育施設の利用について

認可外保育施設とは、公的助成の有無や事業規模などにかかわらず、児童福祉法、もしくは認定こども園法に基づく認可を受けていない、お子さんを預かる施設・サービスの総称です。 具体的には、企業主導型保育、ベビーホテル、ベビーシッター、事業所内や院内の託児室、その他、認可外保育施設として都道府県等に届出を行ったものを指します。 保育の内容や料金設定などは施設によりさまざまです。これらの施設を利用する際は、保護者自身の目で直接確認し、充分な説明を…

いくら・いつまで

金額

月あたり およそ 4.2万円

月額上限 42,000 円

上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。

国の上限額は令和8年10月1日から上がっています

  • 認可外保育施設等(0〜2歳児クラス・住民税非課税世帯)の月額上限:月額42,000円 → 45,700円

上に出している額は、清瀬市のページに載っているとおりの 改定前のものです。清瀬市のページが書き換わるまで、 実際にいくらになるかは窓口でご確認ください。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
窓口で申請
窓口
子育て支援課保育・幼稚園係

申請の手順

清瀬市に住所を有し、認可外保育施設等を利用される方に、無償化の制度の内容と必要となる申請手続きのご案内です。詳細は、下記パンフレットをご確認ください。

令和6年度認可外保育施設等の無償化の手続きのお知らせ (PDF 495.3KB)

出典に書かれている内容をそのまま載せています(2024年5月27日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。

対象となる条件

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印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 清瀬市にお住まいである
  • 3歳未満の子どもがいる
  • 出典に書かれたその他の対象条件を満たす

    対象の条件:保育の必要性の認定を受けた市町村民税非課税世帯(※)の0歳~2歳の児童(4 月 1 日現在の年齢)

  • 所得・課税の要件を満たす

    所得による制限があります。お住まいの窓口でご確認ください

出典

取り込み元の更新日 2024年5月27日

東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.city.kiyose.lg.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

公式ページで詳しく見る

最終確認は必ず各制度の窓口へ

この制度はどうなりましたか?

押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。

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