世田谷区バースデーサポート事業
別名・よくある呼ばれ方:自治体独自の育児に関する金銭的支援
1歳のお誕生日を迎えるお子さんのいるご家庭の子育てを応援するため、バースデーサポート事業を実施しています。子育てに関するアンケートに回答された方に子育て支援用品等の購入に利用できるデジタルギフトをお送りします。
いくら・いつまで
- 金額
1歳のお誕生日を迎えるお子さんのいるご家庭の子育てを応援するため、バースデーサポート事業を実施しています。子育てに関するアンケートに回答された方に子育て支援用品等の購入に利用できるデジタルギフトをお送りします。 ギフトの内容 ・子育て支援用品等の購入ができる『東京都子育て支援専用QUOカードPay』 ・対象のお子さんの生年月日や第何子かによって額面が異なります。 令和5年4月1日から令和6年3月31日に1歳になった方 第1子:1万円分、第2子:2万円分、第3子以降:3万円分 令和6年4月1日以降に1歳になった方 第1子:6万円分、第2子:7万円分、第3子以降:8万円分 ※「第〇子」の考え方は、対象児の誕生日時点で同一世帯に住民登録があり、家計を同一にして養育している18歳未満の子のうち、対象のお子さんが何番目にあたるかとなります。(例:18歳、5歳、1歳のお子さんがいる家庭の場合、18歳は第1子とは数えません。5歳が第1子、1歳が第2子となります。)
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
申請の手順
ギフトの受け取り方法
アンケートに回答する
『世田谷区バースデーサポート事業のご案内』が届きましたら、案内に記載している二次元コードまたはURLから期限内にアンケートにご回答ください。
※期限までに回答がない場合、ギフトのお渡しができないことがあります。
アンケートをご回答いただいた方に、ネウボラ・チームの保健師・子育て応援相談員・地域子育て支援コーディネーターや歯科衛生士、栄養士から電話またはメールで情報提供等をする場合があります。
※ネウボラ・チームに関する内容は、世田谷版ネウボラのページ出典に書かれている内容をそのまま載せています(2024年5月27日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 世田谷区にお住まいである
出典に書かれた対象者の要件を満たす
対象の条件:対象(すべての条件を満たしている方) ・令和5年4月1日以降にお子さんが1歳の誕生日を迎えるご家庭 ・1歳の誕生月に世田谷区に住民登録のあるお子さんとその保護者 ・アンケート回答…
出典
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
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あわせて確認したい制度
- 1か月児健康診査費用助成制度世田谷区・子育て・教育世田谷区では、1か月児健康診査に要した費用の一部を助成する事業を開始します。
- おたふくかぜ予防接種の費用助成(世田谷区)世田谷区・子育て・教育任意接種のおたふくかぜワクチンの費用を、1回3,000円・最大2回まで助成します。申込みは不要で、区内の指定医療機関で助成券に記入して使えます。所得制限はありません。
- 認証保育所の保育料の補助(世田谷区)世田谷区・子育て・教育認可保育園ではなく認証保育所を月ぎめで利用している家庭に、保育料の一部を補助します。区独自の「負担軽減補助」と国の「幼児教育・保育の無償化」の2本立てで、どちらに当たるかは年齢・課税状況・保育の必要性の認定で決まります。
- 副食費に対する補助金世田谷区・子育て・教育世田谷区では、一定の要件を満たしている世帯を対象に、私立幼稚園で提供される給食等にかかる食材料費の一部(副食費)を補助しています。
- 幼児教育・保育の無償化(幼稚園や認可保育園を利用しない方向け)世田谷区・子育て・教育幼児教育・保育の重要性や、子育てや教育にかかる費用負担の軽減を図る少子化対策の観点などから、3歳児クラス(年少)から5歳児クラス(年長)のお子さん、および住民税非課税世帯の0歳児クラスから2歳児クラスのお子さんを対象に、幼児教育・保育の無償化を実施しています。 無償化の内容は、利用する施設・サービスごとに異なります。
- アウトリーチ(訪問)世田谷区・出産出産を終えた退院後、お母さんと赤ちゃんの生活リズムづくりや、心身の安定を図るため、施設においてショートステイ(宿泊)やデイサービス(日帰り)で、助産師などが母子の心身ケアと育児サポートを行います。