こんにちは赤ちゃん事業(新生児訪問)・妊婦訪問
別名・よくある呼ばれ方:乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
生後4か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭には、助産師・保健師が訪問し、不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要なご家庭は適切なサービスにつなげます。(なお、必要に応じて生後4か月以降でも訪問する場合があります。)
いくら・いつまで
- 金額
およそ 10万円
赤ちゃん訪問を受けたご家庭には、後日、「子育て応援ギフト(電子クーポン10万円分)」申請のご案内を郵送いたします。子育て応援ギフトについては、こちらのページ;https://www.city.sumida.lg.jp/kenko_fukushi/kenko/oyako_kenko/syussan_junbi_class/skogift.htmlをご覧ください。 令和7年4月以降は「妊婦のための支援給付」に変更予定です。
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
必要になる書類
チェックはこの端末にだけ残ります。実際に何が要るかは窓口が決めるので、出す前に公式ページもご覧ください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 墨田区にお住まいである
- 生後5か月未満の子どもがいる
出典に書かれたその他の対象条件を満たす
対象の条件:生後120日になるまでのすべての赤ちゃん
出典
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。
あわせて確認したい制度
- 里帰り出産時の妊婦健康診査の費用助成墨田区・出産墨田区にお住まいの妊婦さんが、里帰り出産などで墨田区の委託医療機関以外の病院や助産所で妊婦健康診査を受診した場合、その健診にかかった費用の一部を償還払い(後払い)します。
- バースデーサポート事業墨田区・子育て・教育1歳を迎えたお子さんを育てるご家庭の子育てを支援するため、子育てアンケートに回答いただいた家庭へ家事・育児パッケージ(電子クーポン)と子育てに関するハンドブックを配布する「墨田区バースデーサポート事業」を実施しています。
- 地球温暖化防止設備導入助成制度(墨田区)墨田区(環境保全課)・住まい(省エネ)太陽光発電システムに1kWあたり5万円(上限20万円)を助成します。蓄電池は対象外です。申請は工事を始める1か月前から7営業日前までに、窓口へ持参してください(郵送はできません)。
- 出産育児一時金国(健康保険)・出産健康保険の被保険者・被扶養者が出産したときに、子ども1人につき原則50万円が支給されます。多くは医療機関への直接支払制度で、窓口負担が差額のみになります。
- 赤ちゃんファースト(東京都出産・子育て応援事業)東京都・出産東京都内で出産した家庭に、子ども1人につき10万円相当の育児用品・サービスを選べるポイントを提供する事業。2026年1月1日から2027年3月31日までに生まれたお子さんには、「赤ちゃんファースト+(プラス)」の3万円分が上乗せされ、合計13万円相当になります。
- 妊婦のための支援給付国(市区町村が実施)・出産妊娠して申請し、妊婦給付認定を受けると5万円、そのあと妊娠しているこどもの人数を届け出ると「人数×5万円」が支給される制度。面談(伴走型相談支援)と合わせて行われます。実施方法は市町村ごとに異なります。