子育て・教育確認前

特定不妊治療(先進医療)

別名・よくある呼ばれ方:自治体独自の不妊・不育症に関する助成

不妊に悩む夫婦(事実上の婚姻関係と同様の事情にある者含む)が、特定不妊治療(保険適用)に併せて先進医療を実施し、東京都特定不妊治療費(先進医療)の助成上限額(15万円)を受けている場合に費用の一部を区が助成します。

いくら・いつまで

金額

およそ 5万円〜15万円

【助成内容】 先進医療の実施にかかる自己負担額の7割から15万円を除いた額と助成限度額5万円を比較して低い方の額を助成します。(1円未満切捨) 1 助成金額 上限5万円

上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
窓口で申請
窓口
台東保健所保健サービス課

申請の手順

申請書類について

台東保健所保健サービス課で申請書類をご用意しています。

郵送をご希望される場合は、お問い合わせ先までご連絡ください。

申請手続きについて

申請は、台東保健所保健サービス課窓口または郵送にて受け付けています。

なお、手続きが遅れた場合は、医療費の助成が受けられないことがありますので、ご注意ください。

出典に書かれている内容をそのまま載せています(2023年7月4日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。

必要になる書類

チェックはこの端末にだけ残ります。実際に何が要るかは窓口が決めるので、出す前に公式ページもご覧ください。

対象となる条件

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印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 台東区にお住まいである
  • 43歳未満の子どもがいる
  • 出典に書かれたその他の対象条件を満たす

    対象の条件:治療開始日時点の妻の年齢が43歳未満

出典

取り込み元の更新日 2023年7月4日

東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.city.taito.lg.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

公式ページで詳しく見る

最終確認は必ず各制度の窓口へ

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