子育て・教育期限は要確認確認前

HPV(ヒトパピローマウイルス)ワクチン任意予防接種費用償還払い

別名・よくある呼ばれ方:任意予防接種

予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち千代田区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。

いくら・いつまで

金額

およそ 1.8万円

助成額 実費負担した接種費用の一部 (注意)ただし、1回接種あたり2価・4価HPVワクチンは17,556円、9価HPVワクチンは17,578円を上限とします。

上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。

申請期限
2025年3月31日出典に載っているのはこの日付ですが、取り込み元の更新が止まっているため、 すでに過ぎた年度の期限が残っている可能性があります。 毎年度くり返される制度であれば、今年度も受け付けていることがあります。窓口でご確認ください。
申請方法
窓口で申請
窓口
千代田保健所健康推進課保健予防係

申請の手順

窓口または郵送で受付します。

必要書類を千代田保健所健康推進課保健予防係(〒102-0073九段北1-2-14千代田保健所5階)まで郵送かお持ち込みによりご申請ください。

出典に書かれている内容をそのまま載せています(2024年3月25日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。

必要になる書類

チェックはこの端末にだけ残ります。実際に何が要るかは窓口が決めるので、出す前に公式ページもご覧ください。

対象となる条件

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印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 千代田区にお住まいである
  • 出典に書かれた対象者の要件を満たす

    対象の条件:下記のいずれかに該当する方 平成9年4月2日から平成17年4月1日に生まれた女性で、以下のすべての条件に該当する方 1.令和4年4月1日時点で千代田区に住民登録がある (注意) …

出典

取り込み元の更新日 2024年3月25日

東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.city.chiyoda.lg.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

公式ページで詳しく見る

最終確認は必ず各制度の窓口へ

この制度はどうなりましたか?

押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。

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