出産確認前
ままぱぱ面談(妊婦の全数面談事業)
別名・よくある呼ばれ方:千代田区の妊娠・出産に関する相談
区内在住で、妊娠届を提出されたすべての妊婦さんを対象とし、ままぱぱ面談を行っています。千代田区役所または千代田保健所で妊娠届を提出された方はその場で面談を受けることができます。
いくら・いつまで
- 金額
およそ 1万円
初回面談を受けた方には、妊娠期に活用できる「こども商品券1万円」をお渡ししています。
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- オンライン申請
- 窓口
- 千代田区役所または千代田保健所
必要になる書類
チェックはこの端末にだけ残ります。実際に何が要るかは窓口が決めるので、出す前に公式ページもご覧ください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 千代田区にお住まいである
出典に書かれた対象者の要件を満たす
対象の条件:区内在住(住民登録のある方)で、妊娠届を提出された妊婦
出典
取り込み元の更新日 2024年4月1日
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
公式ページで詳しく見る
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。
あわせて確認したい制度
- バースデーサポート事業千代田区・子育て・教育千代田区では、2歳の誕生日を迎えたお子さまがいらっしゃるご家庭に、東京都作成の冊子を提供し、お子さんの発育状況やご家庭の状況をお尋ねするアンケートを実施するとともに、アンケートにお答えいただいた方へ、6万円相当の子育て用品やサービスに交換できるデジタルギフトを支給します。
- 私立幼稚園・国立大学附属幼稚園等千代田区・子育て・教育千代田区では、一定の要件を満たしている世帯を対象に、保育所等で提供される給食等にかかる食材料費の一部(副食費)を免除しています。
- 省エネルギー改修等助成制度(千代田区)千代田区・住まい(省エネ)太陽光発電システムと蓄電システムは、対象経費の20パーセントが助成されます。住宅の上限は、ほかのメニューと合わせて100万円です。令和8年度分は申し込みが多く、予算額に達したため受付を一旦終了しています。
- 中高生世代応援手当(千代田区)千代田区・子育て・教育中学生・高校生世代の子どもを養育する世帯に、子ども1人あたり月15,000円を支給する千代田区独自の手当。
- 出産育児一時金国(健康保険)・出産健康保険の被保険者・被扶養者が出産したときに、子ども1人につき原則50万円が支給されます。多くは医療機関への直接支払制度で、窓口負担が差額のみになります。
- 赤ちゃんファースト(東京都出産・子育て応援事業)東京都・出産東京都内で出産した家庭に、子ども1人につき10万円相当の育児用品・サービスを選べるポイントを提供する事業。2026年1月1日から2027年3月31日までに生まれたお子さんには、「赤ちゃんファースト+(プラス)」の3万円分が上乗せされ、合計13万円相当になります。