住まい(省エネ)

住宅用再生可能エネルギー及び省エネルギー設備設置費助成(目黒区)

別名・よくある呼ばれ方:目黒区 太陽光 助成、目黒区 蓄電池 助成

太陽光発電システムは1kWあたり3万円(上限15万円)、家庭用蓄電システムは本体価格の3分の1以下で上限7万円です。先着順で、令和8年9月29日時点の予算消化は82.2%です。

いくら・いつまで

金額

太陽光発電システムは1キロワットあたり3万円(上限15万円)。家庭用蓄電システムは設備本体価格の3分の1以下(上限7万円)。このほか家庭用燃料電池7万円、エコキュート5万円、ハイブリッド給湯器5万円。出力は小数点第2位以下を切り捨てて計算します。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
オンライン申請
予算の消化状況82%

令和8年度の予算総額3,030万円に対し、申請額は2,491万9千円(令和8年9月29日時点・82.2%)。先着順で、予算額に達し次第終了します。

先に知っておくこと

  • 申請受付は令和8年6月1日から令和9年1月29日まで。先着順で、予算額に達し次第終了します。
  • 設置場所と住民登録の場所が一致している必要があります。転居した場合は、設置場所に住民登録をしてから申請してください。
  • 「エコ住宅助成」(東京ゼロエミ住宅・ZEH、30万円)を申請する場合、こちらの設備の助成は申請できません。

金額を正確にする

0 / 2

太陽光と蓄電池の助成は、容量にそのまま比例します。分かる範囲で入れると、 代表値ではなくあなたの容量での額に変わります。 空のままでも判定はできます。答えはこの端末にだけ残ります。

kW

見積書の「システム容量」「太陽電池容量」の欄に出ています。4.5 のように小数でも入れられます。

入れない場合は 0 と入れてください。その分は金額から外します。

kWh

見積書やカタログの「蓄電容量」の欄に出ています。家庭用では5〜20kWhぐらいが多いです。

入れない場合は 0 と入れてください。その分は金額から外します。

対象となる条件

  • 目黒区にお住まいである
  • 太陽光・蓄電池の導入を予定している
  • 持ち家である

出典

最終確認日 2026年10月6日

目黒区の公式ページを人が開いて確かめた内容です。

www.city.meguro.tokyo.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

公式ページで詳しく見る

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