住まい(省エネ)

自然エネルギー・省エネルギー機器等導入助成(中央区)

別名・よくある呼ばれ方:中央区 太陽光 助成、中央区 蓄電池 助成

太陽光発電システムは1kWあたり10万円(上限35万円)、蓄電システムは1kWhあたり1万円(上限10万円)です。中央エコアクト(区のCO2削減の取組)に参加していると、それぞれ15万円/kW・上限42万円、1.5万円/kWh・上限12万円に上がります。

いくら・いつまで

金額

住宅は、太陽光発電システムが出力1kWあたり100,000円(限度額350,000円)、蓄電システムが蓄電容量1kWhあたり10,000円(限度額100,000円)。中央エコアクト家庭用の特典を受けた家庭は、太陽光150,000円/kW(限度額420,000円)、蓄電池15,000円/kWh(限度額120,000円)に増額されます。エネファームは導入費用の20%(限度額250,000円)。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
窓口で申請

先に知っておくこと

  • 導入工事の2週間程度前までに申請してください。予算残額が20%になると、窓口での申請のみになります。
  • 令和9年3月15日までに導入を終え、3月31日までに完了報告が必要です。

金額を正確にする

0 / 2

太陽光と蓄電池の助成は、容量にそのまま比例します。分かる範囲で入れると、 代表値ではなくあなたの容量での額に変わります。 空のままでも判定はできます。答えはこの端末にだけ残ります。

kW

見積書の「システム容量」「太陽電池容量」の欄に出ています。4.5 のように小数でも入れられます。

入れない場合は 0 と入れてください。その分は金額から外します。

kWh

見積書やカタログの「蓄電容量」の欄に出ています。家庭用では5〜20kWhぐらいが多いです。

入れない場合は 0 と入れてください。その分は金額から外します。

対象となる条件

  • 中央区にお住まいである
  • 太陽光・蓄電池の導入を予定している
  • 持ち家である

出典

最終確認日 2026年10月6日

中央区の公式ページを人が開いて確かめた内容です。

www.city.chuo.lg.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

公式ページで詳しく見る

最終確認は必ず各制度の窓口へ

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