出産確認前

里帰り等新生児聴覚検査受診費助成

別名・よくある呼ばれ方:新生児聴覚検査

聴覚障害は、早期発見・治療により言葉の発達などへの影響が最小限に抑えられることが分かっていることから、生まれたばかりの赤ちゃんに聴覚障害の疑いがないかを調べる新生児聴覚検査の費用の一部を助成しています。里帰り等で受診票が利用できない場合は、その費用の一部を償還払い(後払い)します。

いくら・いつまで

金額

およそ 3,000円

助成額(基準限度額) 3,000円(ただし、受診に要した実費額と比較して少ない方の額を限度額とします)

上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
窓口で申請
窓口
健康課窓口(わくわく健康プラザ)

申請の手順

申請方法

新生児聴覚検査を受けた後、以下のものを持参し健康課窓口(わくわく健康プラザ)にお越しください。

・母子健康手帳(市役所の戸籍手続きの窓口にて「出生届出済証明」を受けているもの)

・検査を受けた都外の医療機関又は助産所が発行した新生児聴覚検査に要した費用がわかる領収書

・未使用の新生児聴覚検査受診票

・振込先金融機関の通帳

・印鑑(スタンプ式は不可)

出典に書かれている内容をそのまま載せています(2023年1月5日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。

対象となる条件

0 / 2 確かめました

印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 東久留米市にお住まいである
  • 出典に書かれた対象者の要件を満たす

    対象の条件:平成31年4月1日以降にお生まれになった赤ちゃんが対象です。 以下の要件をすべて満たしている方 1.新生児聴覚検査を受けた日に、東久留米市に住所があること 2.東久留米市の新生児…

  • 障害に関する要件を満たす

    障害に関する要件が含まれます

出典

取り込み元の更新日 2023年1月5日

東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.city.higashikurume.lg.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

公式ページで詳しく見る

最終確認は必ず各制度の窓口へ

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