子育て・教育確認前

一時預かりベビーシッター利用支援事業

別名・よくある呼ばれ方:自治体独自のベビーシッター費用の助成

葛飾区では、東京都の制度を利用し、日常生活上の突発的な事情等により一時的にベビーシッターを利用する保護者に対し、その利用料(保育料)の一部を助成します。

いくら・いつまで

金額

およそ 2,500円〜3,500円

助成額 【通常時間帯】  午前7時~午後10時  1時間2,500円上限 【夜間時間帯】  午後10時~翌朝午前7時  1時間3,500円上限

上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
オンライン申請
窓口
葛飾区子育て応援課子育て応援係

申請の手順

次の書類を子育て応援課子育て応援係まで持参又は郵送してください。オンライン申請可。

(1)ベビーシッター利用支援事業助成金申請書【一時預かり利用支援】

※未就学児分と学童保育クラブ待機児分を同時に申請する場合、申請書は「未就学児用」と「学童保育クラブ待機児用」の2枚必要となります。

(2)別紙利用内訳書(児童ごとに作成してください)

(3)事業者が発行した領収書(氏名、利用日、利用時間、保育料の支払いがわかるもの)を添付

※領収書で上記内容が確認できない場合は、事業者が発行した請求書や内訳書も添付してください。

※クーポン割引を利用し、領収書等でクーポン割引等の適用内容が確認できない場合は、保育料からクーポン割引等を除いて、助成金を算定いたします。

(4)ベビーシッター利用支援事業(一時預かり)補助事業ベビーシッター要件証明書(事業者が発行)

(5)学童保育クラブの入所不承認の児童である場合、それがわかる書類等

※上記(5)が発行されない場合、申請書に記載された学童保育クラブに、入所不承認の事実について照会することがあります。

【共同保育の場合】事業者が発行した共同保育をしたことがわかる資料(助成対象児童それぞれの利用日、利用時間、保育料がわかる領収書や明細書等)を添付してください。確認ができない場合は、助成金のお支払いはできません。

【保育を伴う送迎の場合】事業者が発行した児童の保育を伴う送迎であることがわかる領収書や明細書等の提出が必要です。送迎のみの場合は助成対象外です。

出典に書かれている内容をそのまま載せています(2024年5月30日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。

対象となる条件

0 / 1 確かめました

印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。

  • 葛飾区にお住まいである
  • 10歳未満の子どもがいる
  • 出典に書かれたその他の対象条件を満たす

    対象の条件:9歳になった日以降の最初の3月31日まで

出典

取り込み元の更新日 2024年5月30日

東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.city.katsushika.lg.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

公式ページで詳しく見る

最終確認は必ず各制度の窓口へ

この制度はどうなりましたか?

押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。

葛飾区の制度をまとめて見る