難病患者福祉手当
別名・よくある呼ばれ方:子育てに関するその他のこと
区内在住で、難病医療費助成を受け、その疾病が指定疾病に該当する方
いくら・いつまで
- 金額
月あたり およそ 1.5万円
月額15,000円
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 通年(期限の定めなし)
- 申請方法
- 窓口で申請
- 窓口
- 障がい福祉課障がい給付係(本庁舎北館1階) 障がい援護課各援護係
申請の手順
1.下記(1)から(6)のうちいずれかの写し
(1)特定医療費支給認定申請書(保健予防課、保健センター受付済のもの)の控え
(2)難病医療費申請書兼同意書 (保健予防課、保健センター受付済のもの)の控え
(3)臨床個人調査票
(4)マル都医療券
(5)特定医療費受給者証
(6)小児慢性特定疾病医療費支給認定申請書兼同意書(保健予防課、保健センター受付済のもの)の控え
2.難病患者本人名義の口座がわかるもの
3.住民税課税・非課税証明書(省略なく全部記載されたもの)
原則として1月2日以降、足立区に転入された方のみ必要です。1月1日現在の住所地が発行した当該年度(4月から7月分の支給にあっては前年度)の証明書が必要です。
3については、個人番号の利用に関する同意書をご記入いただくことで省略ができる場合があります。
出典に書かれている内容をそのまま載せています(2024年6月17日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 足立区にお住まいである
出典に書かれた対象者の要件を満たす
対象の条件:区内在住で、難病医療費助成を受け、その疾病が指定疾病に該当する方に手当を支給します。 手当の申請ができる方 難病医療費助成を申請された方または認定を受けた方(足立区難病患者福祉手…
出典
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。
あわせて確認したい制度
- 企業主導型保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。
- 企業主導型保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。
- 企業主導型保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。
- 小児インフルエンザワクチン任意接種足立区・子育て・教育予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち足立区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
- 認可外保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。
- 認可外保育施設の保育料補助足立区・子育て・教育「幼児教育・保育の無償化」の対象とならない幼児教育施設に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するために、足立区独自に利用料の助成を行っています。