シニア確認前

住宅改修予防給付、日常生活用具給付(高齢者自立支援住宅改修等給付事業)

身体機能の低下などにより日常生活に支障のある高齢者に対し、住宅の浴室等の改修や日常生活用具の給付を行い、日常生活の安全性や利便を図ります。 設備等の老朽を理由としたリフォームは対象になりません。 介護保険の要介護認定の結果により、利用できるサービスが異なります。

いくら・いつまで

金額

種目/性能/限度額(円) 住宅改修予防給付/手すりの取り付け、床段差の解消、すべり防止、移動の円滑化などのための床材の変更、引き戸等への扉の取替え、洋式便器等への取替え、その他これらの工事に付帯して必要な工事/200,000 腰掛便座/高齢者の排便に便利なもの/51,500 スロープ/工事を伴わずにしっかり固定できるもの/50,500 歩行支援用具/工事を伴わずに設置できる手すりなど/53,600 入浴補助用具/座位の維持、浴槽への入水等の補助が可能な用具/90,000 ・部材ごとに個別に上限額が設定されています。 便器 16,500円 タンク 29,450円 利用者負担 上記各表の限度額を超えた金額については、超過負担額として利用者の負担となります。 限度額以内で事業対象額の1割が利用者負担となります。(免除制度あり)

申請期限
通年(期限の定めなし)
申請方法
窓口で申請
窓口
地域包括ケア推進課 在宅サービス係

対象となる条件

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  • 中野区にお住まいである
  • 対象者の条件を満たす

    中野区内に住所があり、介護保険で非該当(自立)の認定を受けた65歳以上の方で、世帯のすべての方が、前年(1月から6月申請の場合は、前々年)の合計所得金額が200万円未満の方

出典

取り込み元の更新日 2024年7月1日

中野区が公開しているオープンデータ「支援制度(給付金)情報」を、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。

www.city.tokyo-nakano.lg.jp

リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。

公式ページで詳しく見る

最終確認は必ず各制度の窓口へ

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