小児インフルエンザワクチン(一部助成しています)
別名・よくある呼ばれ方:任意予防接種
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち台東区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
いくら・いつまで
- 金額
およそ 2,300円
2,300円
上の金額は説明文から読み取った目安です。実際の額は条件によって変わります。
- 申請期限
- 2025年2月28日出典に載っているのはこの日付ですが、取り込み元の更新が止まっているため、 すでに過ぎた年度の期限が残っている可能性があります。 毎年度くり返される制度であれば、今年度も受け付けていることがあります。窓口でご確認ください。
- 申請方法
- オンライン申請
申請の手順
接種できる医療機関は、「令和5年度台東区小児インフルエンザ予防接種実施協力医療機関一覧」でご確認ください。
医療機関によっては予約が必要な場合もございますので、あらかじめお問い合わせください。
令和5年度台東区小児インフルエンザ予防接種実施協力医療機関一覧(令和5年12月5日時点)(PDF:310KB)
www.city.taito.lg.jp を開く※台東区独自の制度ですので、区外の医療機関では接種できません。
出典に書かれている内容をそのまま載せています(2023年12月7日確認)。 出す前に、公式ページでも最新の内容をお確かめください。
対象となる条件
0 / 1 確かめました印のついた条件は、こちらでは判断できません。出典の原文を読んで選ぶと、判定が 「対象」か「対象外」に変わります。答えはこの端末にだけ残ります。
- 台東区にお住まいである
- 生後6か月以上の子どもがいる
出典に書かれたその他の対象条件を満たす
対象の条件:生後6か月以上中学校3年生まで
出典
東京都が公開した「子育て支援制度レジストリ」のデータを、そのまま取り込んだ内容です。この日付はデータに書かれた更新日で、こちらで確認した日ではありません。
リンク先は、国と自治体の公式ページ(go.jp / lg.jp など)と、自治体が申請に使っている 電子申請のサイトに限っています。短縮URLなど、行き先の分からないものは出しません。
最終確認は必ず各制度の窓口へ
この制度はどうなりましたか?
押すと結果の画面にも出ます。もう一度押せば取り消せます。
あわせて確認したい制度
- 認可外保育施設等の無償化台東区・子育て・教育幼児教育・保育の重要性や、子育てや教育にかかる費用負担の軽減を図る少子化対策の観点などから、3歳児クラス(年少)から5歳児クラス(年長)のお子さん、および住民税非課税世帯の0歳児クラスから2歳児クラスのお子さんを対象に、幼児教育・保育の無償化を実施しています。 無償化の内容は、利用する施設・サービスごとに異なります。
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- 妊婦健康診査台東区・出産妊婦さんやお腹の赤ちゃんの健康状態を定期的に確認するのが妊婦健康診査です。妊婦さんの健康診査は、一般的に出産までに14回程度受診するのが望ましいとされています。しかし、妊娠は病気ではないため健康保険は適用されません。そこで、出産までの健診を受ける際の経済的な負担を軽くするため、妊婦健康診査費用の一部を助成する妊婦健康診査受診票をお渡ししています。
- 里帰り出産等に係る妊婦健康診査費及び新生児聴覚検査費助成台東区・出産台東区にお住まいの妊婦さんが、里帰り出産などで台東区の委託医療機関以外の病院や助産所(一部除く)で妊婦健康診査を受診した場合、その健診にかかった費用の一部を償還払い(後払い)します。
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